コンテンツ情報
公開日 |
2022/03/30 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
52ページ |
ファイルサイズ |
6.11MB
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要約
ビジネスに新たなチャンスをもたらすべく、アプリの開発を検討する企業は多い。イベントでの周知などを予定している場合は、リリースまでの期間を把握しておくことが重要である。しかし、アプリ開発にかかる期間はその内容によって大幅に異なるため、まずは種類ごとに必要な期間を理解しておく必要がある。
例えば、比較的簡単に作れる検索ツールアプリやショッピングアプリであれば、開発に必要な期間は1~3カ月程度となる。一方、ゲーム系やSNS系、通話アプリなどは最短で半年、長い場合は1年以上かかることもある。また、開発形態によっても必要な期間は異なるため、フルスクラッチ型とクラウド型双方の違いを把握した上で、自社の最適解を選択すべきだろう。
本資料では、アプリ開発にかかる期間と具体的な開発の流れ、フルスクラッチ型とクラウド型のメリット/デメリット、アプリ開発期間が長くなる理由、そして予定通り開発を進めるためのポイントを解説している。開発を順調に進めるための業者選択のヒントも記されているので、参考にしてほしい。