コンテンツ情報
公開日 |
2022/03/04 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
35ページ |
ファイルサイズ |
6.82MB
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要約
業務量が多い、入力・確認作業が非効率、部署や人により仕事の仕方が異なるなど、「ムリ・ムダ・ムラ」があるといわれるオフィス業務。これでは業務効率化や部門連携のデータ活用は進まず、人的ミスも起きてしまう。DXに取り組み、業務改善を進めたいところだが、DXはどこから手をつければよいのか分からない、実際に試したがなかなか進まない、といった声もある。
そこで有効なのが、本資料で紹介するMicrosoftソリューション導入支援サービスだ。Microsoft 365、Microsoft Azure、Microsoft Dynamics 365をはじめとするMicrosoftの製品・サービスにより、業務を効率化するアプリの開発、業務プロセスの自動化、データ閲覧・分析の促進、チャットbotを使った社員問い合わせ対応などを安全かつ手軽に実現できるようになるという。
クラウド型のローコード開発プラットフォーム「Microsoft Power Platform」をベースにしているため、アプリ開発自体も効率的に行える。短期間、低コストでDXによる業務改善を進められる同サービスの詳細を、本資料で確認してほしい。