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株式会社アウトソーシングテクノロジー

製品資料

株式会社アウトソーシングテクノロジー

【事例紹介】Microsoft Power Apps業務アプリ開発の落とし穴、その対策とは?

Microsoftが提供する「Power Apps」は、独自の業務アプリを高速かつ簡単に開発できるとして注目されている。Microsoft製品との親和性が高く、業種/部門/業務を問わず利用できる点がメリットだが、思わぬ落とし穴もあるという。

コンテンツ情報
公開日 2021/11/17 フォーマット PDF 種類

製品資料

ページ数・視聴時間 12ページ ファイルサイズ 1.33MB
要約
 Microsoftが提供するローコード開発プラットフォーム「Power Apps」は、顧客サービス領域から社内業務領域まで、業種/部門/業務を問わず独自のアプリを高速かつ簡単に開発できるとして注目されている。PCだけでなく、スマートフォンでも使えるアプリを作成できる点がメリットで、TeamsやSharePointなどのMicrosoft製品と連携すれば、さまざまな業務の効率化が可能になる。

 一方で、導入後に思わぬ落とし穴があることに気付いたという声も多い。その最たるものは、いくらローコード開発が可能とはいえ、そのための人員や工数、ITスキルは最低限必要であるという点だ。現行業務への落とし込みが難しく、導入の一歩を踏み出せない企業も散見される。

 本コンテンツでは、Power Appsの特徴やメリット、ユースケースなどを解説するとともに、運用において直面する、さまざまな課題を指摘している。さらに、これらの課題の解決策として、IT人材の派遣も含めた包括的な支援を提供するサービスについても紹介しているので、参考にしてほしい。