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シネックスジャパン株式会社

製品資料

シネックスジャパン株式会社

Windows Server 2022の導入を見据え、最適なハイブリッド環境を構築するには

Windows Server 2012/R2のサポート終了(EOS)を機に、ハイブリッド環境へのシステム刷新を検討する企業は多いが、環境構築などに課題も多い。これらの解決策となるサーバ製品とともに、有力なITディストリビューターを紹介する。

コンテンツ情報
公開日 2021/11/15 フォーマット PDF 種類

製品資料

ページ数・視聴時間 2ページ ファイルサイズ 581KB
要約
 Windows Server 2012/R2のサポート終了(EOS)対策において基本路線となるWindows Server 2022へのアップグレードだが、そのアプローチはクラウド移行やハードウェア刷新などさまざまにある。その中でも現実解として注目されているのが、オンプレミスのメリットを生かしつつ、ビジネスに求められる俊敏性や柔軟性をクラウド利用で確保するハイブリッドという選択肢だ。

 ハイブリッド環境でのオンプレミスとクラウドの使い分けが見えてこない場合には、メインシステムをオンプレミスに構築し、メリットを生かせるシステムのみクラウドへ移行するといった適材適所のアプローチが有効だ。ただし、運用管理は複雑化するため、サーバ機器やクラウドサービスは一元管理を視野に入れた選定が重要になる。

 そこで本資料では、Windows Server 2022と親和性が高いサーバ製品とともに、Windows Serverの刷新からハイブリッドクラウド構築まで全方位で支援するITディストリビューターを紹介する。最新技術の検証を行い、実践的なノウハウを蓄積している同社は、ハイブリッド環境を構築する上で魅力的なパートナーとなるはずだ。