コンテンツ情報
公開日 |
2021/10/08 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
9ページ |
ファイルサイズ |
1.53MB
|
要約
世界規模のパンデミックによりデジタル変革の必要性が高まる中、エッジロケーションにおけるITサービス展開の拡大、開発者主導によるインフラのソフトウェア定義など、さまざまなテクノロジートレンドが登場している。こうした中で企業が優位性を保つには、インフラの構築方法を多角的に再考することが求められる。
そこで重要になるのが、インターコネクション(相互接続)を重視したアプローチだ。これにより、プライベート/パブリッククラウドの柔軟な接続、物理とデジタルの融合、複数データソースの横断といったことが可能になる。ただしそのためには、多様なソースとエコシステムをまたぐインフラの構成要素を集約/統合/運用し、シンプルで開発者にも扱いやすい、新たな利用/提供モデルが必要になるだろう。
本コンテンツでは、いま注目すべき3つのテクノロジートレンドと、それに対応可能なデジタルインフラの構築方法を詳しく解説する。また、相互接続とエコシステムのリーダー企業が提供する、単一グローバルプラットフォームの特長や将来を見据えた進化についても紹介しているので、参考にしてほしい。