製品資料
株式会社AXSEED
スマートデバイスの業務利用に潜むリスク、「情報漏えい」を防ぐ管理の方法とは
コンテンツ情報
公開日 |
2021/07/28 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
31ページ |
ファイルサイズ |
5.32MB
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要約
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、多くの企業がテレワーク環境を急ピッチで整備した。その結果、スマートフォンやタブレット、PCといった業務用デバイスの社外利用が当たり前になったが、同時に、IT管理者の目が各デバイスに行き届かなくなり、デバイス管理が個々人に委ねられることになった。
こうした環境において懸念されるのが、情報漏えいなどのセキュリティリスクだ。社内ネットワーク外に拡散したデバイスを、セキュリティも含め管理するソリューションとしては、MDM(モバイルデバイス管理)やEMM(エンタープライズモビリティ管理)があるが、これらの業務用端末管理システムについて、「何から始めればよいのか分からない」「運用が難しそう」といった声も多く、コストの不安もつきまとう。
そこで本資料では、端末1台、1IDから始められる、「サービスとしてのMDMソリューション」を紹介する。デバイス管理のためにサーバの構築やユーザー自身による運用が不要なので、最小のリソースでデバイス管理を始めることができる。業務環境に合わせた柔軟なカスタマイズも可能だという、その実力の詳細を確認してほしい。