事例
ポスタス株式会社
多業種5社の事例から探る、クラウド型POSレジシステムの活用法と導入効果
コンテンツ情報
公開日 |
2021/05/10 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
事例 |
ページ数・視聴時間 |
20ページ |
ファイルサイズ |
2.4MB
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要約
飲食や小売などの店舗運営において、店舗の省人化や業務効率化は必須の取り組みだ。特に多店舗展開のケースでは、顧客情報管理や商品管理なども含め、店舗をまたいだ効率化が求められる。
そこで導入が進んでいるのが、基本的なレジ機能に加え、多彩な機能で店舗運営を効率化するクラウド型のPOSレジシステムだ。オーダーや集計業務の煩雑さ、各店のメニュー更新作業の長時間化が課題となっていた「焼肉ライク」では、同システムを導入し、これらの課題を一気に解消。作業効率の改善によって、サービス力の向上に注力できる体制を構築している。
また、PCとレジを使った販売管理を行っていた「青山フラワーマーケット」では、PCの導入・運用保守が負担となっていたが、現在ではタブレット1台でレジにも販売管理にも対応できるようになり、業務効率化に成功。アプリを入れるだけで導入できた他、ポイントカードをデジタル化し、CRMの強化も実現している。本資料では、飲食や小売、美容といった業種での活用事例を交えながら、同システムの機能や導入効果を見ていく。