コンテンツ情報
公開日 |
2020/10/23 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
16ページ |
ファイルサイズ |
1.94MB
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要約
人手不足や働き方改革などを背景にオフィス業務の効率化が求められる中、注目されているのが業務を自動化するRPAだ。既存システムの人手だけをロボットに置き換えるため、リプレースに比べてコスト等の負担が軽い。その半面、ロボット開発に一定以上のスキルが求められることや、適用される業務範囲の広さから運用開始までに長い期間を要することが課題となっている。
これらの課題に有効なのが、本資料で紹介する"セミオーダーメイド型RPA"だ。勤怠管理/請求書登録/経費精算など業務の定番パターンを網羅した「業務別ロボット」のテンプレートを選び、用途に合った「パーツ」を組み合わせ、自社要件に合わせカスタマイズするという3ステップだけでロボット開発が完了するため、最短5日という短期間で運用を開始できる。
さらに選定から導入、運用までのトータルサポートや、その後の業務範囲を拡大するためのエキスパート人材の派遣にも対応しているため、スキル不足による問題に対処しやすい点も魅力だ。RPA導入の迅速化だけでなく、将来にわたる有効活用も視野に入れたサービスの詳細を、本資料で確認してほしい。