製品資料
株式会社ロゼッタ
製品カタログ/マニュアル翻訳の外注、失敗しないための4つのポイントとは
コンテンツ情報
公開日 |
2020/07/21 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
13ページ |
ファイルサイズ |
1.33MB
|
要約
グローバル化が進む中、自社の商品やサービスの魅力を現地で正しく伝えるため、製品カタログやマニュアルなどを他言語に翻訳しなければならないケースが増えている。しかし、専門用語が多いそうした文書を自社で翻訳するのは難度が高く、時間がかかったり誤訳が増えたりするリスクは避けられない。とはいえ、社内で専門の翻訳担当をアサインするのも現実的ではないだろう。
そこで増えているのが、IT翻訳の専門業者に外注する方法だ。その際には、元原稿や業界用語をまとめた資料などをそろえるのはもちろん、対象読者を設定し、依頼する作業範囲を決定するなど、さまざまな事前準備が必要になる。加えて、翻訳会社の選定で失敗しないためには、得意分野や対応言語、ファイル形式などについても確認しておきたい。
また最近では、プロ翻訳者レベルの95%の精度で、コストや納期を最小化できるAI自動翻訳を採用したサービスも登場しており、選択肢の1つとして検討してもよいだろう。本資料では、製品カタログやマニュアル翻訳を成功させるポイントや、翻訳業者の選び方について詳しく紹介しているので、ぜひ参考にしてほしい。