製品資料
JBCC株式会社
経営者も営業部門も納得、分析に不慣れなユーザーでも使いこなせるBIツールとは
コンテンツ情報
公開日 |
2020/06/05 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
2ページ |
ファイルサイズ |
1.44MB
|
要約
データを手掛かりに、ビジネスの現状を把握し、改善策や生産性向上へとつなげるデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進は、多くの企業にとって喫緊のミッションとなった。その効率的な手段は、BIツールの活用だ。ただ、BIツールを導入したものの分析に不慣れなユーザーが使いこなせず、現場で生かしづらいという声もよく聞かれる。
この原因の1つは、採用したBIツールが、分析に慣れたユーザー向けのセルフBI機能しか持たないことに起因する。現場に生かすなら、現場の欲しい情報を可視化するエンタープライズBI機能も必要だ。例えば、営業現場向けに目標達成状況を可視化して、打つべき施策を導くとともに、その情報を適切なタイミングでメールや社内ポータルを通じてユーザーに届けられるようにする。
また、必要なデータの分散が課題となるケースも少なくない。本資料では、こうした多様なデータ分析の課題を解消するBIプラットフォームを紹介している。経営層も営業部門も使いこなせるのはもちろん、複雑なデータ分析に必要な工程を、AI支援により大幅に短縮する機能も備えており、組織全体で分析をビジネスの成果につなげられるという。