コンテンツ情報
公開日 |
2020/06/04 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
4ページ |
ファイルサイズ |
2.6MB
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要約
仮想化環境やハイブリッドクラウドによりIT環境が複雑化したことで、バックアップに課題を抱える企業が増えている。そうした中、さまざまなITサービスのデータを一元的に保護し、24時間365日の可用性を確保できるとして注目されているバックアップソフトがある。その評価は世界的に高く、Fortune 500にランキングされる企業の約75%が使用しているほどだ。
その強みは、エージェントレスで手間なくバックアップできることに始まり、SQL ServerやOracle Databaseなどのアプリケーションの認識、ウィザード形式によるジョブ管理の容易さなど、枚挙にいとまがない。また、バックアップソフトの特長を生かすには、ストレージとのマッチングが重要だが、同ソフトはNASやDAS、重複排除ストレージ、オブジェクトストレージなどに対応しており、柔軟な構成が可能な点も魅力だ。
そこで本資料では、同バックアップソフトの8つの特長を紹介するとともに、コスト削減/容量確保/スピード向上/DRサイトのクラウド化といった4つの目的別に、最適なストレージとの組み合わせ方を解説している。自社のニーズに合うソリューションを見極めるための資料として、ぜひ役立ててほしい。