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BOARD Japan株式会社

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データ活用プロセスの分断が生む非効率、ビジネスで成果を上げる改善策は?

現代のビジネスでは、データの活用次第で組織の成長が大きく左右される。しかし、データの可視化そのものがゴールとなり、可視化の目的のためのステップには至っていないケースも多い。その原因はどこにあり、どうすれば解消できるのか。

コンテンツ情報
公開日 2020/05/13 フォーマット URL 種類

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ページ数・視聴時間 33分21秒 ファイルサイズ -
要約
 さまざまなチャネルから収集されるデータは、全ての組織にとって重要な資産だ。その活用レベルがビジネスの成否を分けるといっても過言ではないが、その実現が難しい。業務や会社の状況の見える化をスタートラインとして、各データの要因の自動検出、今後の予測、さらには予測に基づく適切な対応の自動化までプロセスがある。

 データ活用を困難にする最大の原因は、このプロセスが分断されていることにある。BIツールやビジネス業績管理(EPM)ツール、Excelなどをプロセス別に利用していたり、現場部門と管理部門で粒度や基準が異なったりするなど、十分に統合できていないケースは多い。理想は、データを1箇所に集約し、見える化から自動検出、予測、自動化までを1つでカバーするデータ活用プラットフォームだろう。

 本コンテンツで紹介するデータ活用プラットフォームは、BIやEPMといったデータ活用に欠かせない機能を1つに統合している。さらにプログラムレスでの構築、集約や集計といった作業の自動化が可能で、現場でも利用しやすい。操作画面も紹介されているため、その高い利便性を確かめてほしい。