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SB C&S株式会社

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オンプレミス環境を「サービス」として利用、それで得られるこれだけのメリット

変化が加速する市場ニーズに応えるため、パブリッククラウドへの移行が進む一方で、いまだセキュリティやガバナンス面ではオンプレミスに長所がある。デジタル変革時代のスピードに負けないオンプレミス環境をどう実現すればよいのだろう。

コンテンツ情報
公開日 2020/03/26 フォーマット URL 種類

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ページ数・視聴時間 2分29秒 ファイルサイズ -
要約
オンプレミス環境を「サービス」として利用、それで得られるこれだけのメリット
 デジタル変革(DX)の時代では、あらゆる組織が迅速なITインフラ整備を求められる。しかし、従来のオンプレミス環境はITインフラ整備が大きな負担となってきた。さらに、将来の需要やキャパシティーが予測しにくく、過剰な初期投資や機器構成によるオーバープロビジョニングになることもあった。だが、セキュリティやコンプライアンス面から見れば、オンプレミス環境のメリットは大きい。

 望まれるのは、パブリッククラウドの利点を備えたオンプレミス環境だ。必要なリソースをオンプレミス上に簡単に設置・増設でき、メータリングツールにより使用料を可視化し、さまざまな課金単位で利用料分を月額単位で支払うことができる。そんな環境なら、オンプレミス環境でDX時代に対応できるだろう。

 本コンテンツで紹介するのが、まさにこれらの要件を備えたITインフラサービスだ。サーバやネットワーク、保守サポートといった必要な要素を、従量課金で利用可能となる。ビジネス成長や戦略に応じて整備されるIT環境は、DXの波に乗り遅れない組織を実現するはずだ。
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