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Cohesity Japan株式会社

製品資料

Cohesity Japan株式会社

AWSやAzureとも連携、エッジからクラウドまでカバーする新たなストレージとは?

急増し続ける非構造化データを効率的に活用するカギは、ワークロードにかかわらずファイルとオブジェクトを統合できる単一のデータ管理プラットフォームにある。エッジからクラウドまでをカバーする最新ストレージの機能に迫る。

コンテンツ情報
公開日 2020/02/14 フォーマット PDF 種類

製品資料

ページ数・視聴時間 4ページ ファイルサイズ 674KB
要約
 企業のデータは今後5年間で800%もの急増が予測されており、その80%はファイル共有やバックアップ、ログ、メディアファイル、分析などの非構造化データが占めるという。これらのデータには一般的にNASが利用されてきたが、全てのワークロードに対応できるソリューションはなく、結果としてサイロ化を招いている。

 セカンダリーストレージに分類される、これらのワークロードとデータを単一かつWebスケールのプラットフォームで運用したいというのは多くの組織に共通するニーズだろう。そこで導入が増えているのが、非構造化データを大規模に管理できる分散ファイルシステムだ。ディレクトリ、メディアコンテンツ、分析などのそれぞれに専用ストレージを使い分けることなく、ワークロード全てを統合できる。

 さらに利用状況に合わせてリソースを柔軟に拡張可能であることはもちろん、Amazon Web ServicesやMicrosoft Azureなど主要クラウドサービスともネイティブに連携し、ハイブリッド化の後押しともなる。本資料では、このスケールアウトストレージの多様な機能を詳しく紹介する。
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