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日本ビジネスシステムズ株式会社

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Windows 10移行対応は急務、仮想デスクトップ基盤の最適解は?

仮想デスクトップでクライアントPCを運用している企業にとって、Windows 7の延長サポート終了はインフラ刷新のタイミングでもある。クラウドとオンプレミスの違いを比較しながら、8つのユースケースを基に移行の最適解を探る。

コンテンツ情報

公開日 2019/02/15 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 25ページ ファイルサイズ 1.04MB

要約

 2020年1月にWindows 7の延長サポートが終了するため、Windows 10への移行が急務となっている。特に、仮想デスクトップでクライアントPCを運用している企業は、仮想化基盤を含むシステム全体のリプレースを行うかどうかを含め、移行先を慎重に検討する必要がある。

 そこで、これを機に検討したいのが、基盤そのもののクラウドへの移行だ。24時間365日といった長時間利用時のコストではオンプレミスより高くなるものの、リソース調達や設計工数などのイニシャルコストではクラウドに軍配が上がる。さらに拡張性、運用管理やBCP対策などの面でも、そのメリットは大きい。

 本コンテンツでは、その中でもMicrosoft Azureを基盤にした仮想デスクトップサービスの実力について、8つのユースケースを基に解説する。Windows 10移行後に課題となるWindows Update対応、アプリやデバイスの互換性、GPUなどのスペックといった、移行に際しての3つの要件をどのように満たすのか、本資料で確認していこう。

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