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株式会社日立システムズ

製品資料

株式会社日立システムズ

ファイルサーバもSDNもHCIで──Nutanixの2つの注目機能、あなたはどう使う?

多くの企業で導入が進むHCIの代表製品「Nutanix」。仮想化基盤やVDI用途だけでなく、ハイブリッドクラウド環境やマルチクラウド環境での活用も進んでいる。同製品で注目しすべき2つの機能を紹介する。

コンテンツ情報

公開日 2019/02/04 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 15ページ ファイルサイズ 341KB

要約

 HCIは、「簡単に使い始められる」「増設や世代移行が簡単」といった利便性から、VDI基盤や仮想化基盤として全世界でユーザーが増え続けている。さまざまなベンダーがHCI製品を提供する中、市場をけん引するのがNutanixだ。

 「仮想化IT基盤を意識することなく運用できるシンプル性」をコンセプトに開発されているNutanixは、上述の用途だけでなく、ハイブリッドクラウド環境や、複数のパブリッククラウドを使うマルチクラウド環境でも、ユーザーがインフラを意識することなく運用できるよう進化を続けている。

 本コンテンツでは、Nutanixで注目度の高い2つの機能を紹介する。1つは、使いやすい管理GUIはそのままに、スモールスタート、スケールアウトが可能なファイルサーバ機能。2つ目は仮想化基盤に対してウイルスが侵入した際に影響を極小化させるためのマイクロセグメンテーション機能だ。

 本コンテンツで紹介する機能だけでなく、Nutanixのオプション機能は同じ操作感で使えるものが多い。また、全ての機能とサポートが同一ベンダー提供となるため、ユーザーに強い安心感を与えてくれる。IoTにおけるエッジクラウドをもシンプルに運用できるようになったという、Nutanixの進化を見ていこう。

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