製品資料
株式会社ユニリタ
脱Excelは本当に正解か? “活Excel”で業務効率化を進める方法とは
コンテンツ情報
公開日 |
2018/03/14 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
8ページ |
ファイルサイズ |
719KB
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要約
ビジネスシーンで活用される万能ツールと言えば、「Excel」が真っ先に思い浮かぶ。一方、情報公開速度の遅さや集計作業のコスト、マクロの老朽化といった課題から、最近は脱Excel化を図る動きが出てきた。しかし、脱Excel化で業務を効率化しようとするも、なかなかうまくいかないと頭を抱える企業が多いのが現状のようだ。
本コンテンツでは、その背景にはExcelで行っている業務を“全て刷新”するという発想があるためだと指摘。業務フローを丸ごと刷新するのではなく、業務ごとに発生している課題に応じた対策を取り、Excelを利用したまま業務の効率化を進めるべきだとしている。
真のExcel業務効率化を実現するために、1.対象業務の選定、2.対象業務における課題の洗い出し、3.課題に応じた解決策の立案という3ステップで改善を進めていくことを推奨。その方法を詳しく解説するとともに、実際に作業効率の向上や工数削減を実現した事例も多数紹介している。Excel業務の効率化を目指す全ての企業に目を通してほしい内容だ。