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日本オラクル株式会社

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日本オラクル株式会社

環境やアプリケーションを選ばない、真にオープンなクラウドサービスは?

パブリッククラウドサービス選びにおいて重要な柔軟性。Linuxベース、Windowベースの区別なくアプリケーションが稼働し、オンプレミスのシステムをクラウド上で容易に実現できるなら、企業は常に幅広い選択肢を持ち続けられる。

コンテンツ情報

公開日 2017/09/08 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 6ページ ファイルサイズ 797KB

要約

 企業のクラウド移行が加速する中、PaaS、IaaSの重要性は一層増している。その特徴は多岐にわたるが、中でも重要なのは柔軟性だ。クラウドベンダーの製品・サービスだけでなく、他社製品・他社環境を含めて柔軟に連携できるサービスが求められている。

 アプリケーションならLinuxベースもWindowsベースも稼働できること、またミッションクリティカルにも耐え得る信頼性の高いデータベースの有無は重要なポイントだ。オンプレミスからクラウドへの移行が容易になり、どちらで開発したアプリケーションも長く活用できる。

 さらに、差が明確な利用コストはもちろん、導入後の管理コストにも配慮したい。例えばPaaSでは、バックアップやパッチ、セキュリティ設定などの潜在的な管理コストが掛かる。これらをカバーする機能があれば、管理負荷とTCOを削減し、生産性を向上できる。このように差別化が進むパブリッククラウドサービスの最先端を、詳しく見ていこう。

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