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応用リソースマネージメント株式会社

製品資料

応用リソースマネージメント株式会社

「位置情報」×「自社コンテンツ」が生む新たな価値とは?

サービスの拡充や業務の効率化を図る1つの手段として、位置情報を用いてのデータ管理を行う企業が増加している。膨大なデータをどのように生かしているのか。導入事例からデータ活用のヒントを探った。

コンテンツ情報

公開日 2017/08/10 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 18ページ ファイルサイズ 1.51MB

要約

 近年、企業が保有する資産と位置情報を組み合わせることで、新サービスの展開や業務の効率化を図る動きが加速してきた。

 ある都市計画コンサルティング企業では、交通事故の動画を記録する自社アプリで位置情報を活用し、地図から交通事故の発生状況を確認できるシステムを構築。この他にも、建物の維持・管理や都市開発での事前調査などで位置情報と自社コンテンツの融合に取り組む企業が増えている。

 また、各社が保有する資産情報と、地盤・地理・地質などの位置情報に関するデータを連携することで、資産に関連する土地のリスクや生活情報の取得などを把握することが可能となる。

 地盤関連データというと、建設・土木業界や防災面での活用が想定されがちだが、上述したコンサルティング企業をはじめ、さまざまな業界での活用が期待されている。どのような場面で活用できるのか、その実例とともに詳しく見ていこう。

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