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日本アクセス株式会社

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日本アクセス株式会社

勤怠管理は必要な機能だけ導入――低コストで在宅勤務対応から生体認証まで

ワークスタイルの多様化が進むなかで、在宅勤務者の勤怠管理、不正打刻の防止、シフト管理などに悩む企業が増えている。必要な機能を最小のコストで導入したい企業にとって、最適な勤怠管理システムとはどのようなものだろうか。

コンテンツ情報

公開日 2017/02/01 フォーマット PDF 種類 事例
ページ数・視聴時間 9ページ ファイルサイズ 4.82MB

要約

 ワークスタイルの多様化や在宅勤務対応など、多くの企業で労働環境の改革が進められている。その中で、徐々に問題となり始めているのが勤怠管理システムだ。モバイル打刻や生体認証、シフト作成などの機能がそろそろ必要だが、あまりコストは掛けられないという企業も多いはずだ。

 そんな企業にとって最適な勤怠管理システムとはどのようなものだろうか。まず、検討したいのが導入コストやランニングコストだ。クラウド型の方が低コストと考えがちだが、実際は社員数が多い場合などには高くつくことも多い。その点、買い取り型は、追加料金などが発生せず、コスト面でも1年を待たずにクラウド型よりも有利になる。

 また、買い取り型でも、社外業務の勤怠管理ができる「モバイル打刻」、セキュリティと利便性を両立する「指静脈認証」、アルバイトの時給・交通費も管理できる「シフト作成」などの機能を必要に応じて選べる点にも注目したい。本コンテンツでは、3社の事例を交えつつ、低コストで最適な勤怠管理システムを構築する方法を紹介する。

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