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日本マイクロソフト株式会社

講演資料

日本マイクロソフト株式会社

サービス開発で差別化、メンテナンスフリーで最新環境を、その答えは

ビジネス要求に合わせて、開発性や柔軟な環境選択ができるオープン性、サービスそのものに注力できる運用性などのメリットを素早く提供するPaaS。どうして提供できるのか、どこまで提供されるのか、最新のPaaSは、その機能を拡充させつつある。

コンテンツ情報

公開日 2016/11/25 フォーマット PDF 種類 講演資料
ページ数・視聴時間 69ページ ファイルサイズ 3.89MB

要約

 ビジネスのスピードに合わせて、IT開発もアジャイルやDevOpsなどの手法で加速している。状況に応じて最適な環境を選択できるオープン性、セキュリティやコンプライアンスなども含めた運用管理負担の軽減も大事な要件であり、クラウドが選ばれる背景にはこうしたニーズがある。

 クラウドの中でも、選択肢の広さやパフォーマンスを重視するならIaaS、環境構築や運用管理の負担を重視するならPaaSが適しているだろう。PaaSはその用途によって使えるサービスの選択肢が狭まってくるが、最新のベストプラクティスに基づいた環境がメンテナンスフリーで提供されるため、新技術を取り入れつつサービスそのものに注力できる。

 そうは言っても、既存の社内システムで十分だ、ツールやサービスの不自由さは不安だ、と敬遠している企業はあるだろう。本コンテンツでは、制限はどこまでかをあえて明言し、その代わりできることはこれだけあると多数の選択肢を示す新しいPaaSのかたちを紹介している。

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