製品資料
レッドハット株式会社
OpenStackクラウド開発、最新技術をすぐに取り込めるLinux基盤の「12の条件」
コンテンツ情報
公開日 |
2016/08/31 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
4ページ |
ファイルサイズ |
337KB
|
要約
業務利用にも適したクラウド環境を構築・管理できるOpenStackは、実行環境となるLinuxがシステム全体のパフォーマンスや拡張性、データセキュリティの基礎となる。そのため、導入に際しては、OpenStackディストリビューションとLinux製品が相互に依存することを意識する必要がある。
また、OpenStackコミュニティーによる開発と更新は早いペースで進むため、アップストリームのリリースとの高い互換性を確保することも重要となる。それでは、最新のイノベーションを取り入れながら、本番環境に適した安定性を実現するOpenStackクラウド開発基盤とはどのようなものだろうか。
本コンテンツでは、高い拡張性と冗長性を備えたストレージ、障害検知やワークロードの再配分などの機能、エンタープライズ向けのライフサイクルに渡るサポートなど、高いパフォーマンスと可用性を実現するための「12の条件」を満たす製品について、その機能とメリットを詳細に解説する。