製品資料
デル株式会社
Windows Server 2003サポート終了を機に考える、最適なクラウド活用とは?
コンテンツ情報
公開日 |
2015/06/25 |
フォーマット |
URL |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
5分20秒 |
ファイルサイズ |
-
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要約
2015年7月15日にサポートが終了するWindows Server 2003から新しいサーバOSへの移行を機に、パブリッククラウドの活用を進めたいと考える企業は多い。同OSの最新版であるWindows Server 2012 R2は、クラウド環境での運用に適した機能が豊富に盛り込まれている。この新しいサーバOSの能力を最大限に生かすとすれば、オンプレミスのシステムとパブリッククラウドとを適切に組み合わせたハイブリッドクラウド環境の導入は自然な流れといえる。
業務アプリケーションはオンプレミスで稼働させ、Webアプリやメールはパブリッククラウドで利用。またパブリッククラウドをDRサイトとして利用するといった効率的な運用ができれば、システムのコスト低減や拡張性、セキュリティレベルの向上を一気に進めることができる。
本Webキャストは、ハイブリッドクラウド環境の導入プロセスを具体的に解説したものだ。代表的なクラウドプラットフォームWindows Azureをオンプレミスシステムと連携し、安全かつ低コストにメリットを最大化させるデルの提案が示されている。ネットワーク設計などについても分かりやすく図説されている。