製品資料
LRM株式会社
ISMS規格改訂対応に失敗しない3つのポイント
コンテンツ情報
公開日 |
2014/09/22 |
フォーマット |
PDF |
種類 |
製品資料 |
ページ数・視聴時間 |
14ページ |
ファイルサイズ |
623KB
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要約
ISMSの規格改訂リミットが近づいている。ISMSの規格「ISO/IEC27001:2005(JIS Q 27001:2006)」は、2013年10月1日に「ISO/IEC27001:2013(JIS Q 27001:2014)」に改訂発行された。現在2005年版で運用している企業は、2015年10月1日までに2013年版の改訂に対応し、移行審査を完了させなければならない。既にISMSを運用している企業にとっては新たに改訂された項目に対応するだけなので、全く何も分からないという事態にはならないが、軽視は禁物だ。
LRMでは、早々に自社の規格改訂対応を済ませた経験から、今回の規格改訂対応には3つのポイントがあると整理する。本資料は、この3つのポイントについて、複数の対応パターンを紹介。それぞれ対策方法について、分かりやすく解説する。まだ2005年版で運用している企業は、今のうちに目を通しておき、早めに準備しておくとよいだろう。