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伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

製品資料

伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

多数の窓口で運用が複雑化するマルチクラウド環境、シンプルに一元化する方法は

クラウドサービスを適材適所に活用するマルチクラウド環境だが、あらゆる企業が計画的に環境を整備できるわけではない。結果的にマルチクラウド化するなど非効率な運用環境になってしまった企業では、環境をどう見直せば良いのだろうか。

コンテンツ情報

公開日 2019/11/12 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 2ページ ファイルサイズ 981KB

要約

多数の窓口で運用が複雑化するマルチクラウド環境、シンプルに一元化する方法は
 クラウドサービスを適材適所に活用するマルチクラウド環境では、サービスごとに窓口が異なるため、一元的な監視・セキュリティを整備しづらく、運用も複雑化しがちだ。特に、便利なクラウドサービスを導入しようとして“結果的に”マルチクラウド環境になった企業では、運用負担に苦しんだり、新たなクラウドサービスの導入が困難になったりといった課題が散見される。

 解決策の1つは、マルチクラウドに適した次世代IT基盤の検討から導入、運用までをカバーする包括的なマネージドサービスの活用だ。VMware製品による仮想化環境、プライベートクラウド、基幹システムのクラウド移行、アマゾン ウェブ サービス(AWS)との連携などのニーズに合わせたクラウド基盤を構築・導入できる上、クラウドサービスのサポート窓口を集約できるサービスも登場している。

 各クラウドサービスの設定や移行、モニタリング、バックアップなどの導入・運用機能を共通化することで、運用の負担やシステム全体の見通しも改善できるという。本資料を参考に、クラウドサービス利用を加速できるマルチクラウド環境を実現してほしい。

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