株式会社オーシャンブリッジ

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レポート

なぜ今オンプレミス版リモートコントロールツールへの乗換が増えているのか

ヘルプデスク業務を効率化する方法として活用されているリモートコントロールツールだが、近年はクラウド版からオンプレミス版への回帰が始まっているという。その理由をオンプレミス版を採用したLIXIL、ダスキンなどの事例とともに明らかにしよう。(2016/11/29)

レポート

大手企業が次々にpcAnywhereから乗り換え先として選択するリモートコントロールツールとは

代表的なリモートコントロールツールである「pcAnywhere」だが、2016年4月にサポートが終了した。そのためpcAnywhereを利用している場合には、早急に乗り換え製品の検討が必要だ。大手企業が乗換先として選択するツールとその理由を明らかにしよう。(2016/11/29)

レポート

永久ライセンスが廃止されるAutoCAD、コスト最適化に向けたライセンス見直しの注目点

CADで代表的ソフトの1つである「AutoCAD」だが、2016年1月31日をもって新規の永久ライセンス販売を終了する。これに伴って、ライセンスコストを見直すユーザーが増えている。利用形態に合わせた「コスト最適化」のポイントは、どこだろうか。(2015/12/03)

レポート

HDDやNASなどのストレージ増設前に注意すべき5つの点とは?

ファイルの急激なデータ容量増加に伴い、想定よりも早いスピードでストレージ容量が圧迫されている。その結果、この対策に取り組む企業は多い。本資料ではストレージ増設前に注意すべき5つの点を明らかにし、丸井グループが実施した実際の対策を紹介する。(2013/11/01)

製品資料

SharePointの情報漏えい対策はAD RMSだけではない 〜東京メトロの100万ファイルの守り方〜

SharePointを情報共有基盤として導入する企業が増えているが、ファイル活用に取り組むと情報漏えいリスクという課題が常につきまとう。本資料では東京メトロが抱えていた課題点とその解決策について詳しく解説する。(2013/07/09)

レポート

なぜ今オンプレミス版リモートコントロールツールへの乗り換えが増えているのか?

クラウドの流れが近いうちに止まり、オンプレミスに転換していくという予測があるが、既にリモートコントロールツールをオンプレミスに移行する動きが増えている。本資料ではキヤノンマーケティングジャパン、LIXILなどがオンプレミスに乗り換えた理由を明らかにする。(2013/07/08)

レポート

ファイルサーバが容量不足になっても「ストレージ増設」を選択しなかった先進企業10社の理由

ファイルストレージの容量は、年間で平均50%〜70%も増加しているというが、単純にストレージの追加を行うだけでは問題は解決しない。本資料ではストレージの容量不足を抱えていた企業10社が、実際に取り組んだ解決方法について、実際のデータとともに紹介する。(2012/10/29)

製品資料

SharePointにおけるファイルセキュリティと検索を強化するプレビュー機能と、その導入事例

社内の情報共有基盤としてのSharePointの運用が進めば、セキュリティ機能や検索機能、表示機能などをより強化したい、というニーズが出てくる。本資料ではユーザー導入事例を交えて、様々な課題とその解決策について詳しく解説する。(2012/10/10)

レポート

なぜ社内ソーシャルネットワークの導入は失敗するのか?

社内の情報共有といった目的で社内SNSを導入しても、次第に使われなくなるといったケースが多い。SNSを導入しても社内に浸透しなかった実際の失敗例を紹介し、そこから得た社内SNS導入の基本的なアプローチ、立ち上げ・定着のコツといったポイントを解説する。(2012/10/10)

事例

ストレージ統合後のコストを年間1,600万円以上も削減する、パナソニックエナジー社のファイル圧縮導入事例

パナソニック株式会社エナジー社は、ストレージ統合後、利用部門のディスク使用量が予想を上回るペースで増加したため、容量不足の問題を抱えていた。この問題に対し、コスト増につながる安易なディスク増設を避け、ファイル圧縮による根本的な問題解決を図った同社の事例。(2010/07/27)

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