アルプス システム インテグレーション株式会社

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事例

操作性を損なわない標的型攻撃対策――ファイル暗号化で2つの弱点を克服

標的型攻撃では、システムでは検知できない未知のウイルスが大きな問題となる。その対策として、スタッフのITスキルやリテラシーの向上を図ってもヒューマンエラーは必ず起こる。そこで、いずれの弱点も克服する完全自動のファイル暗号化技術が注目されている。(2016/07/27)

レポート

「盗まれても読ませない」、標的型攻撃からファイルを守る自動暗号化技術とは?

多くの企業がフォルダやディスクの暗号化技術を利用しているが、従来の手法では、標的型攻撃などに対して脆弱であることが問題となり始めている。そこで、ファイルが奪われてもその中の情報を流出させない方法として、完全自動のファイル暗号化技術を紹介する。(2016/07/27)

事例

生徒を不適切なサイトから守る、さなるが3万台のタブレットで安全な「調べ学習」

教育機関がタブレット配布を検討する際に常に問題となるのが、生徒による不適切なインターネット利用だ。そこで、ICTの活用に積極的に取り組むさなる(佐鳴予備校)の事例から、数万台規模のタブレット配布における安全性とコスト、保守・管理の課題を解消する方法を探る。(2016/07/27)

製品資料

情報漏えい対策の最後の砦「ファイル暗号化」を着実に行う現実的な体制作り

日本年金機構の情報漏えい事件は多くの企業に衝撃を与えた。事実、情報漏えいの対策強化として、ファイル暗号化に取り組む組織も増えている。万が一のことを想定した“最後の砦”ともいえるこの対策を万全とするには、何がポイントなのだろうか。(2015/07/30)

事例

データ流出を想定した上での「ファイル自動暗号化」 自治体による導入事例に学ぶ

2015年6月の日本年金機構における情報漏えい事件をきっかけに、自組織での情報漏えい対策強化策として「情報が流出した後の対策」に関心が集まっている。そうした対策の具体例として「ファイル自動暗号化ソフト導入事例」にスポットを当ててみよう。(2015/07/30)

製品資料

システム管理者が押さえておくべき標的型攻撃対策、3つのポイント

近年、企業や組織を対象とした不正アクセス事件や情報漏えい事件が後を絶たない。特に特定の企業や組織を狙う「標的型攻撃」は巧妙化し、被害が拡大化する傾向にある。本資料ではシステム管理者が知っておくべき標的型攻撃への備えと対策を紹介する。(2014/02/14)

レポート

もう移行が間に合わない! でもこれだけはやっておくべきWindows XP保護対策

Windows XPサポート終了のカウントダウンが始まった。だが、何らかの理由でまだ移行できない場合もあるだろう。当面移行しないと決めた場合でも、リスクを正しく認識して、必要なセキュリティ対策を実施するために、本資料を参考にしてほしい。(2014/02/14)

製品資料

マルチデバイス、マルチロケーション時代のセキュリティはクラウド活用でコスト削減

デバイスの多様化、モバイルワークの増加でWebセキュリティ管理の負荷が増大してきた。クラウド型のWebサービスならいつでも、どこでも、どんな端末でも、どんな通信でも、低コストでフィルタリングが可能だ。(2014/02/14)

事例

社外利用のモバイル端末2800台のフィルタリング一元管理を実現したJAXA

宇宙航空研究開発機構(JAXA)では、社外利用の端末2800台の情報漏えい対策として、フィルタリングの一元管理を検討。既存の社内用フィルタリングソフトと併用できるツールとして同機構が選択したのはクラウド型Webフィルタリングサービスだった。(2014/02/14)

製品資料

激変するWeb環境を取り巻くリスクの傾向と対策

標的型サイバー攻撃や遠隔操作型ウイルスの脅威、SNSやスマートフォンの爆発的普及など、Webを取り巻く環境は激変している。企業において、これらのセキュリティリスクを回避しつつも、業務での積極的なWeb活用を推進していくための画期的な方法を紹介する。(2012/11/21)

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