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レポート

新たな攻撃手法も確認。国内標的型サイバー攻撃分析レポート2017年版

国内における標的型サイバー攻撃は、巧妙化と高度化を続けている。標的型メールのだましの手口がさらに巧妙化し、また侵入時と内部活動時に巧妙な手法を用いる遠隔操作型ウイルスが新たに確認された。分析レポートで対策の手掛かりを探る。(2017/05/18)

レポート

約4割が「深刻なセキュリティインシデント」経験――調査が示す対策の隙

標的型サイバー攻撃など深刻化する脅威に組織はどう対処しているのか。セキュリティ対策状況や被害実態を明らかにするため調査が行われた。そこからは被害の厳しい状況とともに対策の隙、多くの組織に参考になる対策ポイントも見えてきた。(2017/05/01)

レポート

インシデント対応ガイド:ある日発覚した「不審な通信」、その時どうする?

ある日突然、外部機関に自社ネットワークからの「不審な通信」を指摘され、サイバー攻撃の疑いが発生した場合、適切な判断、素早い初動対応はできるだろうか? 緊急事態でも迅速・適切な対処をするための実践的なインシデント対応マニュアルを紹介する。(2017/04/28)

レポート

2016年「三大サイバー攻撃」 攻撃と被害傾向に学ぶ2017年のセキュリティ対策

2016年に国内で猛威を振るった数々のサイバー攻撃。なかでも注意すべきは「標的型サイバー攻撃」「ランサムウェア」「公開サーバへの攻撃」の3つだ。さまざまな調査データや被害事例を基に2017年のセキュリティ対策を探る。(2017/03/08)

技術文書

実践ガイド:「VMware NSX」「Deep Security」環境のマルウェア感染に対処する

マルウェアなどによる攻撃への対策として導入が進む仮想デスクトップ。この環境では、万が一のマルウェア感染にも対処できるというメリットがある。そこで、この方式として普及する「VMware NSX」「Deep Security」環境下における実践的な対処法を紹介する。(2016/08/24)

技術文書

VDI環境の標的型攻撃対策――内部セキュリティの弱点を克服する2つの技術とは?

高度なサイバー攻撃への対策として、侵入後の被害を最小限に抑えるアプローチも必要となった。しかし、内部の通信を管理できないVDI環境では、内部対策に問題が残る。そこで、マイクロセグメンテーションや自動隔離などの手法を組み合わせた対策が注目されている。(2016/08/01)

講演資料

仮想デスクトップ導入前に確認しておきたい「パブリッククラウドの選び方」

標的型攻撃などへの有効な対策となる仮想デスクトップ。クラウドで構築する場合は、VDI型や物理PC型への対応なども検討ポイントとなる。豊富な活用例や導入事例を参考に、用途にあった構築方法を考えたい。(2016/04/20)

講演資料

VDI構築時にユーザー側で確認すべき、セキュリティ対策「3つのポイント」

「SoftLayer」を利用してVDI環境を構築する場合、環境に合った対策をすることと、ユーザーの責任範囲を理解してセキュリティ対策をすることが必要である。その際にクラウドのメリットを損なわずセキュリティ対策をするための3つのポイントを知る必要がある。(2016/04/20)

事例

通信制限のある船舶内で、Windows搭載の特殊端末のセキュリティトラブルを50%削減させた対策とは?

「海運」に特化した多様なITサービスを提供するオルカは、航海中の船舶内というインターネット接続制限のある環境下で、安定稼働重視の専用システムの障害発生件数を約半分に削減したという。一体どのような対策を行ったのか?(2016/02/23)

技術文書

クレジットカード情報が狙われる――二木ゴルフの情報漏えい対策

決済時に使用されるクレジット情報や個人情報を盗む、標的型サイバー攻撃が急増している。日本でも大手外資系ホテルチェーンにおいて、レストランで使われたカード情報への不正アクセスの兆候が確認された。被害拡大が懸念される中、どう対策すれば良いだろうか。(2015/12/22)

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