NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

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レポート

調査で分かる企業のリスク状況、CSIRTが実践すべきインシデントハンドリングとは?

セキュリティに関する事故が発生した場合に、実際に対応に当たる「CSIRT(Computer Security Incident Response Team)」を組織する企業は増えてきたが、実際にどのような活動を行うのか。セキュリティ調査結果で分かるリスク状況とCSIRTの活動事例から、インシデント対応時の課題が見えてくる。(2015/02/04)

レポート

セキュリティ人材不足を認識する企業は3年連続8割以上──3000社への実態調査結果

2014年は、モバイルやクラウドなど新技術を活用する体制が整い、セキュリティ対策やルール整備、CSIRT構築を行う企業が増えた。セキュリティへの投資意欲は高い一方、人材不足は慢性的――3000社への調査から見えた企業の情報セキュリティ対策の実態と戦略とは。(2015/02/04)

講演資料

安全かつ効率的な特権ID管理を短期・低コスト・低リスクで実現する方法

「金融商品取引法(日本版SOX法)」の適用以降、特権ID管理の重要性が注目されている。本資料では、その背景や特権IDを制御する3つのステップ、特権ID管理成功のポイントを詳しく解説。事例や製品紹介を交えて、安全かつ運用負荷とコストを抑えた効果的な対策を検討していく。(2014/10/06)

事例

出光興産やヤマハ発動機のIT統制に寄与した短期・低コスト・低リスクで導入可能な特権IDアクセス管理ツール

企業にとって情報セキュリティ対策を安全かつ効率的に行うことは喫緊の課題だ。出光興産やヤマハ発動機、コニカミノルタの中国法人の事例から安全かつ効率的なアクセス管理策を探る。(2014/10/06)

製品資料

既存システムは改変不要、ゲートウェイ型の特権ID管理を短期・低コスト・低リスク導入

情報システムの特権IDを不正利用した情報漏えい、不正アクセス事件対策に待ったなし。対策には、短期・低コスト・低リスクで導入可能なゲートウェイ型の特権IDアクセス管理システムが有効だ。(2014/10/06)

講演資料

クラウド活用のファイル共有/転送サービスは“業務”で選んで効率アップを狙え

大容量でセキュアな電子データの授受にクラウドを活用したサービスを検討する企業は多い。だが、選択したサービスが業務内容にそぐわないものだと、効率を上げるどころか逆効果になりかねない。業務効率を上げるファイル共有/転送サービス選択のポイントについて見ていこう。(2014/02/21)

講演資料

監査対策に押さえておきたい「特権ID管理の3ステップ」

高リスクな特権IDをいかに低負荷・低コストで効率よく管理するか。押さえておくべき特権ID管理のポイントを、事例を交えながらわかりやすく解説する。(2014/02/21)

レポート

情報セキュリティ実態調査結果2012 3000社への調査で見えた今すべき対策の具体像

高度化したサイバー攻撃、スマートデバイス、クラウドサービスの普及、海外進出、災害対策などITセキュリティを取り巻く環境が変わる今、日本企業はどのようにしてセキュリティ脅威に対処すべきか? 3000社への調査結果を明かす。(2013/01/23)

レポート

サイバーセキュリティ傾向分析リポート2012──直面する3大課題への対策方法

「海外拠点Webサイトの半数は危険な状態にある」「企業の公開Webシステムの3割強がファイアウォールで防げない危険な脆弱性に対応できていない」。NRIセキュアの調査では企業が直面するセキュリティ課題が明らかになった。(2013/01/23)

製品資料

上長任せのメール誤送信対策はもう限界! 確実な策は「送信時確認の強化」にあり

なくならないメール誤送信。送信をいったん保留して上長承認を得る従来の対策は、人手に頼るために形骸化しがちだった。対策を形骸化させず、誤送信を確実かつ効率的に防ぐ方法とは?(2012/07/23)

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