ポリコムジャパン株式会社

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レポート

遠隔地とのビデオ会議で経験した問題トップ10、調査で明らかになった原因と対策

出張費の削減だけでなく、生産性の向上や営業サイクルの加速などのメリットをもたらす「ビデオ会議」。世界中のビジネスプロフェッショナルへの調査から、多くの企業がビデオ会議を使いこなせていないことによる問題を抱えていることが明らかになった。(2017/07/27)

レポート

オフィス以外でも働ける世界へ、海外に比べて日本の働き方改革に出遅れも

従業員がどこでも働けるような働き方改革がグローバルに進展する一方、日本企業の取り組みの出遅れが明らかになった。だが海外でも新たな働き方には懸念の声があり、課題は残る。どのようなテクノロジーが必要とされているのだろうか。(2017/07/05)

事例

ビデオコラボレーション技術で実現する働き方改革、生産性向上のポイントは?

いまだ残る男女格差の解消をはじめ、「どこでも働ける勤務形態」がもたらすメリットは多岐にわたる。本資料では、働き方改革の最前線にいるリモートワーカーへのインタビューを通じて、新たな勤務形態を紹介する。(2017/07/05)

製品資料

「どこでも働ける」環境は損か得か? 調査で分かった間違えた思い込み

コラボレーションテクノロジーの発展により、働く場所はどこでもいい、という時代になりつつある。12カ国にまたがる大規模な調査から、企業がその環境を実現するための足掛かりを明らかにしていく。(2017/06/27)

レポート

少人数しか入らない「ハドルルーム」の活用が注目される理由

比較的小さく、6人かそれ未満しか収容できない会議室のことを「ハドルルーム」と呼ぶ。世界中で3000万〜5000万室あるといわれるこのハドルルームが、今後、ビジネスの活性化や競争力向上の上で重要性が増すという。どのような活用が期待されているのか。(2017/06/26)

レポート

会議中のクリアな音質に着目、「雑音除去機能」の効果を徹底検証

ビデオ会議や電話会議で重要なのが、クリアな音質の維持だ。空調の音やキーボードのタイプ音、窓の外から聞こえる車の音など、雑音を除去・低減できる2つの機能を検証した結果を解説する。(2017/02/28)

レポート

15カ国でこれだけ違う会議マナーと文化、「国際ビデオ会議」を成功させるには?

ビデオ会議が世界中の企業でコミュニケーションのスタンダードとして普及していることが調査により明らかになった。しかし、まだその技術になじめていないスタッフも多い。そこで、主要15カ国の文化的な違いなどから、実践的な国際ビデオ会議の方法を探る。(2016/09/05)

技術文書

製造業の生産拠点の配置戦略を一変させる「Next-shoring」ってなんだ?

これまでは需要と供給のニーズに対応できる場所に配置されてきた製造業の生産拠点。しかし、コスト効率を最優先に考えることはあまり意味を持たなくなってきたようだ。そんな中でグローバル製造業が次々実践し始めている生産拠点の配置戦略「Next-shoring」の概念を詳しく解説する。(2015/07/08)

レポート

シドニー工科大の特別研究員が解説:人々に力を 〜ビデオコラボレーション技術の効果的な活用法

従業員やパートナーの「知識の活用」が企業の競争力に直結する現在、効率的かつ効果的なコラボレーション環境の提供がIT部門や経営者に求められている。最新のビデオコラボレーション技術の活用法をシドニー工科大学の特別研究員が解説する。(2015/03/06)

技術文書

仮想インフラでビデオ会議を運用、専用ハードウェアと同等の品質を確保するには?

データセンターへの仮想化導入が進む中、ビデオ会議システムは仮想化にどうやって対応すればいいのか。専用ハードウェアと同等の品質と安定性を確保するために考慮すべき3つの情報を提供する。(2014/11/12)

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