製品資料

SCSK株式会社

ERPに隠された「3つのコスト」を削減、投資対効果を高めるハイブリッドEPR

企業でERPの活用が進んでいる。しかし、導入と運用コストの高さは相変わらず悩みの種という企業も少なくない。また、高精度の経営判断に必要な分析能力や、モバイルへの対応を望む声も多い。これらの条件を満たすERPはあるのか?

要約

 企業資産をリアルタイムで一元管理するERPは、経営戦略立案と意思決定に不可欠の存在だ。多くの企業がERPを導入しているが、「導入にも運用にもかかる多大なコスト」は悩みの種であり、「何とかしたい」と考えている企業は少なくない。

 そこで着目したいのが、導入におけるカスタマイズコストと、法改正やサポート終了に伴うバージョンアップコストの抑制だ。幅広い業務をカバーする豊富な標準機能の実装や、法改正に伴う変更が多い業務だけをアップデートできるモジュール構造のERPを採用すれば、導入/運用コストは大幅に削減できる。

 また、高精度の経営判断に必要な分析能力では、データの多角的な可視化と外部BIツールとの連携ができれば高度なデータ集計と分析が可能になる。さらに、ERPが提供するデータを「いつでも」「どこでも」「誰でも」利用できるためには、モバイルデバイスに最適化したUIとクラウドサービスとの連携も必要だ。本資料では、ここで挙げた諸条件を満たし、かつ、日本企業における豊富な導入実績を持つERP製品を紹介する。

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コンテンツ情報

公開日2017/07/31
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間4ページ
ファイルサイズ2.77 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け