製品資料

アドビ システムズ 株式会社

「Acrobat XI」は2017年10月でサポート終了――最適なアップグレードは?

サポート期限が2017年10月に迫った「Adobe Acrobat XI」。PDFは日々の業務で利用するだけに、利便性が高く、管理負担を軽減できるものがいい。システム管理者必見、最新版Acrobatのお役立ちポイントを解説する。

要約

 ウイルスが仕込まれたPDFを開いてもサンドボックス技術で被害を抑えられるなど独自のセキュリティ機能を備えた「Adobe Acrobat XI」。2017年10月にサポート期間が終了することから、最新版の「Acrobat DC」へのアップグレードを検討している企業も多いはずだ。

 Acrobat DCは、月額課金のサブスクリプション方式。初期費用を抑えられるだけでなく、導入後はバージョンアップごとに買い換えやインストールをすることなく、新機能やセキュリティアップデートを利用できるようになる。また、月額課金であることから、ライセンスの増減・変更も容易となり、システム管理者の負担も軽減される。

 この他にも、オンラインサービスを併用することで、出張先や外出先でのPDFの作成・利用もスムーズかつセキュアになるなど、さまざまなメリットがある。本コンテンツでは、Acrobat DCへの移行を検討する際に注目したいポイントを分かりやすく紹介する。

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コンテンツ情報

公開日2017/07/24
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間2ページ
ファイルサイズ387 KB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け