製品資料

日本アイ・ビー・エム株式会社

Windows 10移行、ウェアラブル端末、IoTまで見据えたデバイス管理の要件

Windows 7の延長サポート期限が2020年に迫ってきた。スムーズなアップデートを図るなら、統合エンドポイント管理ツールの導入が効果的だ。デバイスやプラットフォームの区別なく一元的に管理できるため、シームレスな移行を実現してくれる。

要約

 Windows 7の延長サポート期限が2020年に迫っており、今まさにWindows 10への移行を検討している企業も多いだろう。こうした新プラットフォームへの移行では、統合エンドポイント管理(UEM)ツールが効果を発揮する。中でもエージェントベースにもAPIベースにも対応したツールを採用すれば、シームレスな移行が可能となる。

 このUEMは、iPhoneやAndroidのようなモバイルデバイスから、IoTやウェアラブルデバイスなど多様なデバイスを活用する企業にとって、重要性が増しているツールでもある。さらにプラットフォームやバージョンの区別なく一元的に管理できるものもあり、デバイス管理において課題となってきた複雑性を一挙に解決できる。

 その機能は、エンドポイントやアプリケーションの保護・管理、メールやコンテンツでのデータ保護、アクセスコントロールなど多岐にわたる。最新のUEMツールの導入により、デバイス管理やセキュリティがどう変わるのか、本コンテンツで確かめてほしい。

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コンテンツ情報

公開日2017/07/12
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間12ページ
ファイルサイズ712 KB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け