事例

富士通株式会社

VDI導入事例集:業種別デスクトップ仮想化活用法、大学・病院でも導入が進む

各業種・業態でデスクトップ仮想化基盤(VDI)は実際どのように使われているのだろうか? 東京電機大学やふくおかフィナンシャルグループ、慶應義塾大学病院を含む、6つのVDI導入事例を紹介する。

要約

 「デスクトップ仮想化基盤(VDI)」は、さまざまな業種・業態で導入が進んでいる。デスクトップ環境(OSやアプリ)を仮想化し、ユーザーはネットワークを通じてサーバ上に仮想化された環境に接続できるため、データを端末に残さず、ユーザーには「情報漏えい対策」「ワークスタイル変革」が可能となる。また、サーバ側に集約することにより、情報システム部門には、「PC管理・運用負荷の軽減」などのメリットも生まれ、VDI導入の大きな要因となっているのだ。

 では、各業種・業態でVDIは実際どのように使われているのだろうか? 本コンテンツでは、東京電機大学やふくおかフィナンシャルグループ、慶應義塾大学病院を含む、6つのVDI導入事例を紹介する。VDI化した電子カルテシステムとタブレット端末の連携導入やVDIと生体認証の組み合わせ、vGPUの活用による仮想デスクトップのグラフィック性能向上など、各業種・業態ならではの課題を解決したVDI構築方法を詳しく見ていこう。

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コンテンツ情報

公開日2017/04/10
フォーマットPDF
種類事例
ページ数/視聴時間16ページ
ファイルサイズ6.97 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け