講演資料

日本マイクロソフト株式会社

悩む前に試してみよう AzureとクラウドでDRはこんなに使いやすい

企業の事業継続に欠かせないDR。自前構築は非常に高価だが、クラウドを活用することで効率的・効果的に行える。ここではさまざまなプラットフォームに対応し、DRに求められる機能を備えつつ、利用しやすい価格帯のAzureによるDRを紹介する。

要約

 24時間365日、休み無しでサービスを提供し続けるITが当然の現在、ディザスタリカバリー(DR)は事業継続のために欠かせない。オンプレミスで用意するには、ネットワークやハードウェアの準備、環境構築など負担は大きい。現実的な実装方法を考えねばならない。

 その代表がクラウドだ。クラウド上にレプリケーションを作成する方法もあるが、クラウドを拡張オンプレミスDCとして利用している場合などは、より効果的にクラウドを活用したい。そこで考慮したいのが、Azureを活用したDRだ。

 閉域網接続された世界中のDCの利用、Hyper-VやVMware、物理サーバなどさまざまなプラットフォーム対応、オンプレミスとAzureを一元管理しながら、1台あたり月額2550円でDRを始められる。

会員限定で続きがご覧になれます。
Q1. 今後マイクロソフトより、最新の製品情報や各種セミナーのご案内など、有益な情報をお届けするための連絡方法をお選びください。(必須)
Q2. 本記事を閲覧する目的は何ですか?(必須)
Q3. IT(情報技術)へのお客様自身の関わり方として当てはまるものをお聞かせ下さい。(必須)
Q4. お客様の社内における立場 / 役割についてお聞かせ下さい。(近いものを1つだけお選び下さい)(必須)
Q5. ソリューションや製品 /サービスの「導入決定」に関するお立場をお伺いします。(必須)
Q6. 本記事に関連するテーマ/製品/サービスの導入予定時期を、1つお選びください。(必須)
Q7. 今回ご紹介したソリューションや製品/ サービスを導入するための「ご予算」についてお伺いします。(必須)
Q8. 閲覧に際し、下記の「個人情報の取り扱いに関して」をご確認ください。(必須)
個人情報の取り扱いに関して

閲覧に際して、以下の事項に同意されたものと見なします。

  • 個人情報およびサービスの利用状況に関する情報は、TechTargetジャパンの 利用規約 とアイティメディアの プライバシーポリシー に基づき、アイティメディア株式会社が適切に管理いたします

コンテンツ情報

公開日2016/12/16
フォーマットPDF
種類講演資料
ページ数/視聴時間34ページ
ファイルサイズ2.84 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け