製品資料

シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社

端末やユーザーの多様化にアプリケーション/デスクトップ仮想化が強い10の理由

多くの企業が、業務パフォーマンスの最大化と競争力の強化を目指して、さまざまな場所で業務リソースにアクセスできる体制を整えるようになった。しかし仕事をする場所、ユーザーの種類、アクセス方式などが多様化することで、従来型のセキュリティ戦略は限界に達しつつある。

要約

 リモートアクセス環境の浸透は、仕事をする場所、ユーザーの種類、アクセス方式などを一気に多様化させる。ビジネス情報は自宅、企業支給または個人所有のデバイス、パートナー企業、工場の現場など、ありとあらゆる場所に散在することになり、セキュリティ対策も複雑化の一途をたどっている。

 そこで、ユーザーの自由度を保証しながらセキュリティも強化する方法として、アプリケーションとデスクトップの仮想化が注目されている。仮想化されたアプリケーションとデスクトップを中央で一元管理しながら、あらゆるデバイスにオンデマンドで配信するこの手法は、自由度の保証とセキュリティ強化という条件を満たすものだ。

 本コンテンツはアプリケーションとデスクトップの仮想化がセキュリティを強化する「10の理由」について解説している。契約社員、派遣社員、外注先のパートナーといったユーザーごとの利用条件の設定や、保存やコピーなどのデータ操作についての条件付けなどの機能についても詳しく紹介する。

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コンテンツ情報

公開日2016/08/03
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間10ページ
ファイルサイズ1.04 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け