製品資料

東芝コンシューママーケティング株式会社

セキュリティカメラシステムの3大失敗、見づらい・見えない・録画できないをどう防ぐ?

犯罪対策や内部情報漏えいの抑止、製造現場の操業管理などに欠かせないセキュリティカメラシステム。初期のプランニングが不十分だと、いざというときに役に立たないことも多い。そこで、自社のニーズに合わせたシステムを導入するためのポイントを紹介する。

要約

 万引きや窃盗などの犯罪対策だけでなく、内部情報漏えいの抑止、製造現場の操業管理、災害時の現場状況把握などに活用されるネットワークカメラ。設置はしたものの十分な効果が得られないケースには、幾つかの共通する問題が見られる。

 よくあるのが、画像が粗かったり、夜間の状況が見えにくかったりして、いざというときに役に立たないという問題だ。用途に対して性能が不足している場合や、設置場所に適さない機種を選んだ場合にこの状況に陥ることが多い。また、遠隔監視や長時間録画などの機能が不足していると、時間的な空白や監視体制の死角も生まれやすい。

 これらの問題が生じる主な要因は、導入時のプランニング不足である。本コンテンツでは、正しいプランニングを基に自社のニーズに合ったセキュリティカメラシステムを導入するためのサービスを紹介している。利用可能なシステムやサービスがシンプルにまとめられており、導入までの流れが短時間で把握できる。

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コンテンツ情報

公開日2016/06/22
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間1ページ
ファイルサイズ378 KB
対象業種全業種向け
対象企業規模大企業