レポート

アイティメディア株式会社

Computer Weekly日本語版 9月11日号:社内にある真のセキュリティ脅威

今、部内者が関与した情報漏えいが増えている。外部からの侵入よりもはるかに厄介なこの脅威にどう対処するべきなのか? 情報漏えい対策の最新動向の他、ウイルス対策の新展開、iPadを活用して患者と家族のコミュニケーションを支援する医療機関の事例などを紹介する。

要約

 Computer Weekly日本語版 9月11日号は、以下の記事で構成されています。

■ウイルス対策ソフトウェア時代は終わった?
 新種のマルウェアが1日に20万種類も生み出される現在、ウイルス対策ソフトは機能するのか?

■内部脅威による情報漏えいの処方せん
 部内者が関与する情報漏えいが増加する中、データ保護とプライバシーを両立したセキュリティを確立するには?

■集中治療室の患者と家族のコミュニケーションにiPadを活用
 家族と離れて入院している患者のために、iPadで家族とコミュニケーションできるシステムを構築した事例。

■アライド・アイリッシュ銀行COOボーデン氏「組織内でのクラウド開発が増えるのは必至」
 プライベートクラウドを導入したアライド・アイリッシュ銀行。このプロジェクトを指揮したCOO(最高運営責任者)に話を聞いた。

■CIOは自身とデータセンターの役割の変化に備えよ
 企業のデータセンター運営はよりアウトソース化され、CIOの役割も変化を余儀なくされる。今後のCIOに与えられる役割とは?



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コンテンツ情報

公開日2013/09/11
フォーマットPDF
種類レポート
ページ数/視聴時間19ページ
ファイルサイズ2.96 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け