講演資料

株式会社Imperva Japan

脅威にさらされるデータを守るための4大原則とは?

情報漏えい事故が企業価値に与える影響は計り知れないが、入口/出口対策のみで十分と感じている方は少なくないのではなかろうか。「データを守る」ために今こそ見直すべき4つの視点について解説する。

要約

 近頃、サイト改ざんや不正アクセスの末の情報漏えい事故が多発している。

 情報資産(データ)が企業活動の根幹を成しているだけでなく、その価値があらためて見直されている現在、データは外部からの攻撃による脅威のみならず、内部からの不正アクセスの危険にもさらされている。

 一方、企業が保有する情報量は指数関数的に増加している中で、社内のデータベースやファイルサーバに分散する個人情報や特許・技術情報など守るべき情報資産は正しく管理できているだろうか? これらの情報漏えい事故が企業価値に与える影響は計り知れない。

 当資料では、投資対効果の高いデータセキュリティ対策に関して4つの視点から詳しく紹介する。

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コンテンツ情報

公開日2013/05/01
フォーマットPDF
種類講演資料
ページ数/視聴時間24ページ
ファイルサイズ4.47 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け