製品資料

日本オラクル株式会社

企業が直面する4大脅威で分かる、データベースの守り方

システムにおける情報の「金庫」ともいうべきリレーショナルデータベース。巧妙化するさまざまな脅威から情報を守るためには、「情報そのもの」を守るためのデータベース保護が不可欠だ。データベースセキュリティの考え方とは?

要約

 2011年夏頃から、衆参両院システムや防衛関連産業に対するサイバー攻撃と、ID・パスワード漏えいをはじめとして各省庁におけるマルウェア感染などが相次いで明るみに出たことにより、国会および日本政府各省庁の情報セキュリティ問題が大きな注目を集めている。さらに、2012年に起きた「遠隔操作ウイルス事件」など攻撃手法は高度化・複雑化している。

 今、情報はどんな脅威にさらされているか? このホワイトペーパーでは、2011年以降に注目された脅威の内容を4つに分類して解説。それぞれの脅威の詳細を説明するとともに、「新しい攻撃」の脅威から情報を守るための情報セキュリティ対策を考える。情報の「入口」と「出口」を守る境界防衛対策はもちろん重要だが、それだけでは不十分である。情報そのものと、情報と格納する場所であるサーバ、データベースの保護という「情報中心」のセキュリティ対策と、「情報中心」のコンプライアンスについて、ソリューションを交えて解説する。

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コンテンツ情報

公開日2013/05/01
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間8ページ
ファイルサイズ1.41 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け