製品資料

日本アイ・ビー・エム株式会社

DBセキュリティは「何をするか」と同時に「何をしないか」を考える

データベースに格納された重要データを保護するには、コンプライアンスライフサイクル全体を管理するための機能が必要だ。強固なセキュリティ機能とDBパフォーマンスへの負荷をかけないことを両立するDBセキュリティの理想形とは?

要約

 財務情報やERP情報、顧客およびカード所有者データ、知的所有権など、企業データベースに格納されているさまざまな重要情報。それらを保護するDBセキュリティソリューションには、特権を持つ社内関係者や潜在的なハッカーによる疑わしいアクティビティーを防いだり、エンドユーザーによる潜在的な不正行為を監視する機能が求められる。

 しかし、監視や防御のためにシステムパフォーマンスに与える影響は限りなく少なくするのが理想的だ。つまり、DBセキュリティソリューションには、「何をするか」と同様に、「何をしないか」にも注目すべきだ。

 本ホワイトペーパーでは、「IBM InfoSphere Guardium」のDBセキュリティ機能の全貌を紹介。アプリケーションおよびDBインフラ全体でコンプライアンス管理を自動化/一元化することで、効率的なシステム運用が可能になる。

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コンテンツ情報

公開日2011/06/21
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間8ページ
ファイルサイズ957 KB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け