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ドキュサイン・ジャパン株式会社

事例

ドキュサイン・ジャパン株式会社

「紙とハンコ」の文化から脱却、電子サインをいち早く選んだ企業が得たものは?

日本の商習慣に根強く残る「紙とハンコ」の文化を理由に電子サインの導入をためらう企業は多い。その一方で、電子契約の実現により、既に大きな成果を挙げている企業もある。そんな電子契約の先進事例から電子サイン導入のポイントを探る。

コンテンツ情報

公開日 2019/05/10 フォーマット PDF 種類 事例
ページ数・視聴時間 2ページ ファイルサイズ 2.34MB

要約

 日本の商習慣に根強く残る「紙とハンコ」の文化。業務のペーパーレス化の取り組みにおいて、この文化は高いハードルとなるが、その分、電子化できた場合の効果も大きい。その一方で「電子契約や電子決済を受け入れるまだ企業は少ないのではないか」という声も多く聞かれる。

 これに対して「日本独特のよく分からない文化には乗りたくなく、合理的に行きたい」という姿勢で電子サインの導入を決めたのが、クラウドソリューション「KARTE」を提供するプレイドだ。同社は、Webフォームの申し込み、NDA、契約書、覚書などのあらゆる文書に関して紙を廃止し、完全デジタル化を推し進めている。

 それでは、いち早く電子サインの導入にチャレンジした企業は、既にどれほどの成果を得ているのだろうか。本資料では、ペーパーレス化や電子契約の取り組みで大きくリードする同社の事例から、現在、電子サインの活用が期待される範囲や、その導入から得られる効果を探る。

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