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ドキュサイン・ジャパン株式会社

事例

ドキュサイン・ジャパン株式会社

契約業務の急増にも少人数で対応、急成長企業が繁忙期を乗り切った効率化の手法

業務が急増する場面で人員増強などを行うと、売り上げは増えても利益が出ないという状況に陥りやすい。そこで改善ポイントとして着目したいのが、人を増やさずに効率化できる余地が大きい契約業務だ。

コンテンツ情報

公開日 2019/04/18 フォーマット PDF 種類 事例
ページ数・視聴時間 2ページ ファイルサイズ 2.24MB

要約

 企業の成長期において、急増する業務への対応が追い付かない場合、業務品質の低下やワークライフバランスへの悪影響などの問題が生じる。これを避けるため、多くの企業は人員増強や外注などを行うが、この選択には相応のコストが伴い、「売り上げは増えても利益は出ない」という状況になりやすい。

 このようなジレンマに陥らないためには、まずは比較的手軽に効率化できるルーティン作業から対処することが有効だ。例えば、契約業務には欠かせない「署名押印」に注目してみると、このプロセスに電子署名や電子契約を導入することは難しくないばかりか、ペーパーレスと自動化の効果が大きいことが分かる。

 それでは、電子署名や電子契約の導入により、実際にどれだけ効率化できるのだろうか。本資料では、神奈川県の湘南エリアで建設・不動産事業を展開する湘南らいふ管理の事例から、その導入効果や使用感などを探る。事業が急拡大する中でも、人を増やすことなく繁忙期をたった7人で乗り切った同社の手法をぜひ参考としてもらいたい。

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