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株式会社日立製作所

製品資料

株式会社日立製作所

年間300万円のコスト削減、管理対象が増えてもリソース最適化が可能なHCIとは

HCIのコスト削減と拡張性のメリットを享受しようと、多くの企業が導入を進めている。だが管理対象が増加してくると、リソース活用や障害対応は煩雑化し、運用管理負荷が増大することもある。こうした課題を解決する、新たなHCI製品とは?

コンテンツ情報

公開日 2019/01/10 フォーマット PDF 種類 製品資料
ページ数・視聴時間 23ページ ファイルサイズ 1.6MB

要約

 ハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HCI)へのニーズが、依然として高まりを見せている。特にデータセンターのハイブリッドクラウド化を推進する組織にとって、HCIの運用管理はビジネスの効率向上とコスト削減に直結する、プライオリティの高い業務となっている。

 一般的にHCIのメリットは、企画設計と導入、構築、運用などあらゆる段階におけるコストや工数の抑制効果と、優れた拡張性がもたらすスモールスタートやスケールアウトの容易さとされる。だが管理対象となるシステムが増えてくると、リソースの最適化や障害対応は煩雑になり、結果として運用管理負荷は増大してしまう。

 本コンテンツでは、管理対象の増大に伴う操作作業の負荷を自動化で低減し、リソース活用を最適化する、新たなHCI製品を紹介する。業務からハードまで関連付けたリソース管理、ミドルウェア層まで含めた構成管理などの特長を生かし、年間約300万円のコスト削減や、仮想サーバ追加/デプロイ作業時間を60%削減した企業もあるという。その実力を、詳しく見ていこう。

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