IT製品導入に関する技術資料を多数掲載 ホワイトペーパーダウンロードセンター
  • @IT
  • ITmedia エンタープライズ
  • ITmedia マーケティング
  • TechTarget
  • キーマンズネット

WP

ドキュサイン・ジャパン株式会社

事例

ドキュサイン・ジャパン株式会社

海外との契約手続きを劇的に効率化、活用事例から探る電子署名のメリットとは?

PCやタブレットを使って、迅速、簡単、安全に契約手続きが行える電子署名を導入する企業が増えている。日米間の事業でクラウド型の電子署名サービスを活用し、成果を挙げている事例から、同サービスのメリットや活用法を探った。

コンテンツ情報

公開日 2018/03/19 フォーマット PDF 種類 事例
ページ数・視聴時間 2ページ ファイルサイズ 2.89MB

要約

 「東京に、家を持とう。」をスローガンに不動産事業を展開しているオープンハウス。2017年からは、米国の不動産を日本の富裕層向けに販売する新事業を開始し、順調に業績を伸ばしている。

 同事業の好業績を支えているのが、クラウド型電子署名の導入だ。日本国内でさえ手続きが煩雑な不動産取引。米国の不動産購入を紙文書で行う場合、煩雑さはもちろん日米間での書簡の往復も加わるため、契約の合意から署名、締結までに数カ月を要してしまうこともある。しかし電子署名を使えば、時間も場所も選ばずクラウド上で契約書に署名ができ、わずか15分以内で完了させることも可能だという。時間短縮だけでなく、安全面、コスト面でのメリットも大きく、同社は「電子署名を使わない理由はない」と断言する。

 本コンテンツでは、クラウド型電子署名のメリットとその理由を、オープンハウスの事例を基に詳しく紹介している。海外との取引をよりスムーズに行いたい企業はもちろん、契約書が増えすぎて困っている……といった企業にとっても、業務効率化を図る上で参考となる内容だ。

アンケート

※「アンケート回答」「続きを読む」には、下記ボタンを押して会員登録あるいはログインしてください。