製品資料

ソフトバンク株式会社

顧客との急な打ち合わせにも対応できる「自由なビデオ会議サービス」の可能性

従来のビデオ会議は、IDの登録や運用管理が必要だったり、接続先が社内の特定拠点に限定されたりするなど不便さが否めなかった。そこで注目されているのが、ID不要で、接続先も制限されない手軽なビデオ会議サービスだ。

要約

 取引先の担当者や、自宅や外出先でテレワークを行うスタッフとのコミュニケーションには欠かせないビデオ会議サービス。しかし、従来のサービスはIDの登録や運用管理が必要であることや、接続先が自社の特定拠点に限定されることなど、不便な面もあった。

 そこで、こうした課題を解決するクラウド型のビデオ会議サービスが注目されている。ID登録不要で誰でも参加できる上、ビデオ会議専用端末に限らず、PCやスマートフォン、タブレット、電話など多様なデバイスでアクセスできるため、急な打ち合わせにも柔軟に対応できる。また、コスト面では、制限人数以内なら定額で利用できるというライセンス体系を持つものもある。

 こうした自由度の高いビデオ会議サービスなら、国内外の拠点同士での会議はもちろん、外出先から急な打ち合わせに参加したり、顧客向けの説明会を開催するなど、幅広い活用方法が考えられる。もっと自由になったビデオ会議にはどんな可能性が広がるのか、その豊富なメリットを紹介する。

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コンテンツ情報

公開日2017/08/24
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間2ページ
ファイルサイズ2.76 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け