製品資料

ニュータニックス・ジャパン合同会社

徹底比較で分かった、ハイパーコンバージド向け無償ハイパーバイザーの実力

ハイパーコンバージドインフラの導入に当たってはコストが課題となりがちだ。そこで注目されるのがエンタープライズ向けの無償ハイパーバイザー。この無償製品の気になる性能を、定番製品と徹底比較した。

要約

 ハイパーコンバージドインフラ(HCI)はクラウドのような柔軟性や拡張性が魅力だが、その導入コストが課題となりがちだ。そこで注目されているのが、エンタープライズ向けの無償ハイパーバイザー。ただ、無償となると、定番製品との機能の違いも気になるところだ。

 その一例として、管理面を比較してみよう。定番製品では複数のインタフェースを利用する必要があり、管理負担が大きい。一方で、構成がシンプルな無償製品では、1つのインタフェースで、インフラや仮想化の管理、パフォーマンス監視、キャパシティープランニングなどの幅広いタスクに対応できる。

 このように、無償製品の中にはエンタープライズレベルの優れた機能を持つものがある。本コンテンツでは、TCOの大幅な削減効果をはじめ、拡張性、自己回復性能など計7分野で、定番製品との違いを徹底比較する。

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コンテンツ情報

公開日2017/08/09
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間11ページ
ファイルサイズ1007 KB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け