製品資料

株式会社フィールドワン

リプレース回数を減らしてコスト削減、サポート切れの機器を延命させるには?

IT予算の7割近くになることも多い保守費用。中でも多くを占めるリプレースの回数を減らすことは、保守費用の大幅な削減につながる。そこで、その効果的な対策となる延命保守サービスを紹介する。

要約

 企業のIT予算では、保守費用が7割近くになることも少なくない。その中でも多くを占めるのが、サーバやネットワーク機器のサポート終了(EOSL:End of Service Life)などに伴うリプレース費用だ。IT予算が限られた状況で、新規プロジェクトに使える予算を増やすためには、この費用を抑えることが重要となる。

 そこで注目したいのが、第三者保守事業者が提供する延命保守サービスだ。これまでは、システムが安定稼働していても、サポート切れによってリプレースを余儀なくされるケースがあったが、このサービスを活用することで、サポート終了後もオンサイト保守やセンドバック保守、パーツ供給などが受けられる。

 また、一般的なメーカー保守よりも費用を抑えられるため、さらに大きな効果も期待できる。このサービスはどんな場面に有効で、どれだけのコスト削減が見込めるのか、さらに詳しく見ていこう。

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コンテンツ情報

公開日2017/08/01
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間7ページ
ファイルサイズ1.48 MB
対象業種全業種向け
対象企業規模全企業規模向け