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株式会社インターコム

受注業務の効率化とコスト削減を両立、EDI受注業務システムの8つのポイント

商取引における業務の効率化を実現するEDI(電子商取引)。EDIを導入することによって、人的な業務の軽減やコストの削減が実現する。EDI受注業務システムとは、どのようなシステムなのか詳しく見ていこう。

要約

 EDI(電子商取引)では、商取引に関する各種情報を発注側/受注側双方のコンピュータが通信回線を介してやりとりを行う。このとき受注側に設置されるEDI受注業務システムでは、受注データを納品書や請求書、出荷の手配などに利用できるため、取引業務の一元管理、あるいは人件費の削減などが促進されるというメリットがある。

 EDI受注業務システム導入のメリットは他にもある。取引が自動化されることで、業務のスピードがアップし、人的ミスが減る。また、検品システムと連動させることで在庫管理を効率化できる上に、検品レス化による得意先(小売企業)の経費削減にも貢献することが可能となる。

 本コンテンツでは、商取引を行っていく上で非常に多くのメリットをもたらす流通BMSに対応したEDI受注業務システムについて、実際の利用画面を交えつつ紹介する。

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コンテンツ情報

公開日2017/07/13
フォーマットPDF
種類その他
ページ数/視聴時間30ページ
ファイルサイズ1.31 MB
対象業種製造、流通
対象企業規模中堅・中小企業