製品資料

日本アイ・ビー・エム株式会社

リソース不足のITベンダーの強い味方「保守業務を外部委託する」という選択

ITベンダーにとってのユーザーサポートは、顧客満足度を向上する大きな要因の1つである。そのIT製品の保守サービスをアウトソースできることをご存じだろうか? 限られたリソースの集中と選択により、事業成長を図る有力な選択肢となり得る。

要約

 ITベンダーにとってアフターサービスの充実は重要課題だが、既存の体制を強化したくても社内リソースだけでは難しいという企業も多い。そこで活用され始めたのが、アフターサービスや保守サポート業務のアウトソース(外部委託)だ。しかし、委託先のサービスレベルが自社や製品の信頼に直結するため、委託先の選定には細心の注意を払いたい。

 本コンテンツは、こうした保守インフラ提供サービスについての解説資料である。どのような業務を委託できるのかが分かりやすく解説されているだけでなく、実際の導入事例も紹介している。例えば、某ITベンダーでは、保守インフラ提供サービスを利用することで、企業の認知度や顧客満足度を向上しただけでなく、年間RMA(Return Material Authorization)の10%削減にも成功している。自社のリソース不足に悩むITベンダーにぜひ参考にしてほしい内容だ。


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コンテンツ情報

公開日2017/05/26
フォーマットPDF
種類製品資料
ページ数/視聴時間2ページ
ファイルサイズ1.13 MB
対象業種製造、情報通信、サービス
対象企業規模全企業規模向け